青山学院Hiconの事業内容

青山学院ヒューマン・イノベーション・コンサルティング株式会社(青山学院Hicon)では、青山学院大学経営学部教授である代表 玉木欽也のもとに様々なジャンルの専門家たちが集い、協働プロジェクトを組んで、クライアントの問題課題の解決のお手伝いをいたします。

産学官金連携‐地域創生事業(部門長:富田剛史)

1)地域創生、地域活性化の助成事業、委託事業、交付金事業

2)各種の調査解析の委託事業

3)各地方自治体、地域、DMO※1に対するマーケティング支社機能

4)SDGs※2 CLM※3ワークショップ 

創業・事業発展コミュニティ事業(部門長:山口英雄)

1)事業発展・組織改革コミュニティ事業

2)資金調達マネジメント事業

3)ベンチャー企業プロモーション事業

4)周年事業

5)次世代経営リーダー養成塾(ビジョナリーマネジメント、未来志向経営革新戦略、ビジネスモデル・イノベーション)

 

コンテンツ・マーケティング事業(部門長:菊原政信)

1)デジタル・マーケティング事業

2)コンテンツ・コミュニケーション・ラボ事業

 

キャリア開発事業(部門長:玉木欽也)

1)学生就活支援団体 スチューカツ事業

2)企業のキャリア支援者向けスキルアップ対策研究会

3)教育・研修サービス:セミナー、研修会、講演会

4)国際コミュニケーションマネジメント研究会 

未来戦略デザイン・ラボ事業(部門長:小野好之)

1)未来俯瞰イメージング‐Simulation技法システム事業

2)Connected Industries‐プロジェクト創発会議システム事業

3)国際産学官金連携・学術ネットワーク‐グローバルR&Dセンター事業

4)PSCC-LM※4推進会議


※1 DMO : Destination Management and marketing Organization/観光経営事務局

※2 SDGs : Sustainable Development Goals/国連が2016年1月に発行した地球環境の持続可能な開発目標

※3 CLM : Character Learning Method/社会的合意形成に向けたワークショップ実習方法

※4 PSCC-LM : Product, Service, Contents and Communication Lifecycle Management

Product:スマート製品、インテリジェントモバイル製品

Service:製品に補完するアプリケーションソフト:クラウドプラットフォームサービス

Contents:コンテンツマネジメント:コンテンツマーケティング(コンテンツモニタリング含む)

Communication :異文化間コミュニケーション:多言語コミュニケーション

“新しい時代の経営”を伴走します|青山学院Hicon

いま、時代が大きく変わる潮目にあります。
マスからネットへとメディアの主役が変わり、情報の流れが変わりました。AIやロボットは進化を続け、言語の壁や距離の遠さを越えてコミュニケーションができるようになりました。商品やサービスの企画、市場の設定、プロモーション戦略、何もかもがかつての経営論では太刀打ちできません。

この時代の経営者は、「グローバルな視点」と「文化」を軸にした戦略が必要と言えるでしょう。よろしければ私達と一緒に始めてみませんか。